【阪神タイガース】 ドラフト2016 シュミレーションをしてみました!【プロ野球】

プロ野球、阪神タイガースになんの興味もない人はどうぞ読み飛ばしてください。

私にとって10月20日に開催される「プロ野球ドラフト会議」は特別なものです。

だから、その日は仕事も途中で打ち切ります。

もちろん「ドラフト会議」のテレビ中継を見るためにです。

 

なぜこのように熱心になってしまったのか。

それは「暗黒時代」にさかのぼります。

暗黒時代とは阪神タイガースがとてつもなく弱く何年も続けて最下位になっていいた時代を指します。

そんな時代でも阪神タイガースを応援していた私は、この「暗黒時代」を抜け出すための方法を考えていた訳です。

つまり、阪神タイガースが強くなるための方法を誰に頼まれたわけでもなく一生懸命考えた。

その結果、これだという答えが出たのです。

それが「ドラフト会議で有望な選手を獲得して育てる」と言う事です。

実はこの言葉の中には2つの事があります。

「獲得」と「育てる」

これは全く別物です。

これは両輪であって、どちらが欠けてもチームは強くならない。

獲得しても育てられないのが阪神タイガースです。

でも、その前に獲得さえできていなかったとしたら、それは強くなりようがないのです。

 

このように私の脳内では決して阪神タイガースという球団には伝わりようのない形で「ドラフト指名選手のシュミレーション」が毎年、しかも年間を通して行われているのです。

 

はい、正真正銘の「トラキチ」ですね。

あるいは「ドラフトおたく」なのかもしれません。

 

ともかく、今年もその日がやってきたと言う訳です。

 

毎年の事ですが、こんなことをやっても私のシュミレーション通りには進みません。

こんなものは所詮はど素人がネットでかき集めた情報だけを頼りにして出来上がったものですから。

でも、毎年やっているうちにこれが楽しくて仕方がなくなってしまったのです。

 

今年の目玉は「田中正義」という投手にどれだけの球団が指名するかに集まっています。

故障明けで万全ではないため、降りる球団もあるようです。

実はタイガースが最もその可能性が高い。

だからシュミレーションでは「佐々木千隼」という投手を入れました。

でも私としては田中投手を指名してほしい。

故障のリスクはあるものの、その年のトップ選手に挑んでほしいのです。

超変革を実現するために

暗黒時代が二度と来ないようにするために

その為には、「最高の選手を獲る」ことがまず第一歩ですから。

以下は現段階でのシュミレーション表です。

良かったら見て下さい!

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超個人的な2016プロ野球ドラフト会議シュミレーション!

 

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