SNSで実際に消費が起こるケースはお店がコントロールできない?

今日、ツイッターでこんな投稿をしました。

そしたら、

コメントで励ましてくれる人や、アトピーに良いと言われるものを紹介してくれる人がいて、とても嬉しかったんです。

そうすると、僕の頭の中ではやっぱり

「これはネット販売のヒントになる!」

という考えが浮かんだのです。

 

さてブログです。

SNSによる消費はほとんどが偶然の産物。では店側が仕掛ける事はできないのか?

実は先ほどのツイートをした後

さらに

という展開。

別に販売されている訳では無く、お店の関係者でもない。

自分の体験でイイと思うものを勧めてくださった。

ただそれだけの事です。

モリンガって何でしょう?

画像はモリンガライフ様より

僕は多分この商品を買います。

他に併せて勧めていただいたものもありますので、それも買うと思います。

これはSNSで購買に繋がったという事例になります。

僕がもし、これを試して良かったとしたら

またSNSで発信するでしょうね。

そうするとそれを見た人がまた購入するかもしれない。

 

いずれにしても、お店はどうやって売れたかを知ること無く、結果として「SNSで売れていた」事になります。

 

SNSでモノを売る

これは果たして狙ってやるべきものなんでしょうか?

結果的に予期せぬところで販売に繋がっているものなんでしょうか?

ネットショップオーナーとしては、やはり狙ってやっていきたい。

 

このあたりをいろいろと考えて、またブログに書いていきます。

 

 

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どんなものなのか?一度やってみなきゃわからないですよね!
売上が少なかったりで支払いが不安な方もこちらへどうぞ(^^)/

 

森よしあき プロフィール

1966年9月 奈良県大和郡山市生まれ 双子の次男 現在香芝市在住

高校卒業後
仲の良い先輩が通っていた京都の経理専門学校へ入学するも入学と同時に先輩は退学して行方不明になるという意味の分からない学生生活をはじめ2年間過ごす。

20歳から京都のベンチャー企業に就職
「大日本スクリーン」という会社に半導体製造装置を収めるという意味の分からない事をやっている会社の資材購買部という部署で3年間汗を流す。仕入れ先を値切り倒す仕事に「値引き交渉は悪」と認識する。

23歳で奈良の会社に転職
「奈良デュプロ」というOA機器販売の会社で経理を担当するも、本当は数字が苦手な事が発覚して3年で消耗品担当部門へ移動。2年経過後営業に配置転換されるといきなりトップの成績を上げてチヤホヤされる。安売りばかりして利益をけずり「安売りは悪」と認識する。

30歳で退職
自分の力で何かを一からやってみたい!嫌々仕事を続けるのは無意味!という我がままを通し、未来図は何も考えずに退職。
友人の結婚相談所を手伝いながら、当時珍しかった「マック」を使い、我流でホームページを作り始める。

30代でデジタルハリウッドへ
自分で勉強しても出来ない事が多くなるも、この時すでに「これを仕事にする」と決めていたため、「けいことまなぶ」に載っていたフリーランスの姿に憧れデジタルハリウッドに通う。

2000年スタジオパス設立
ホームページ制作事業を始める。途中いろんな人との出会いからチームや組織を経て現在に至る。現在は制作よりも「ネットショップ」「小さなお店」の集客アドバイスをやっています。

夢はネットショップと小さなお店の皆さんなど、僕が大好きな人の笑顔が集まる場所を作ること

 

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