目標に辿り着けないのは「○○」が間違っている可能性があります。

肩こりが酷いのです!

ここ最近ずっとなんですが

肩が凝って吐きそうです!!

肩が凝ると頭も痛くなるし苦痛でしかない。でもマッサージは何処に行けばいいかわからない。

そして、何故か奥さんの肩をもまされてしまう。

そんな日々です。(苦笑)

 

では張り切ってブログです!!

 

あなたの目標は合っていますか?

ある人に言われた言葉です。

「達成したいイメージがあるのなら、それを書き出しなさい」

「書き出したイメージをビジュアル化しなさい」

僕は言われた通りにやりました。

ノートにびっしりと手に入れたい100の項目を書き出しました。

さらに、パソコンの画面の壁紙を欲しいものの画像に変えました。

その結果・・・

半分くらいしか達成されていません!!

それは何故か?

僕は恐らく思い違いをしていたことに気づきました。

そしてわかったんです。

欲しいものが変わるんです!!

バカだと思うでしょう。

でもそういう事です。欲しいものが変わる。つまりそんなものは本当に欲しいものではないと言う事です。

欲しいものなんて、成功のために本当にイメージするべき対象では無かったと言う事ですね。

本当に手に入れたいものをイメージする

売上月商100万円!!

ベンツに乗りたい!!

そんな事を目標にしている人がいます。達成する人もいるし、しない人もいる。

僕はそのような目標を立ててもそれだけで終わってしまうタイプです。

本当に欲しいものでは無いからです。

100万円も、ベンツも、それは結果です。何もしないで手に入れられないですよね。

だからそれをイメージしても手に入らないのだと思います。手に入れるにはそこまでのプロセスをイメージして最後の最後、月末に「よし達成した!」「やっと手に入れた!」というイメージを持つ必要があると思います。

100万円というお金でもベンツという車でもなく、それを手に入れる瞬間が大事です。何度も言いますがそれは「プロセス」です。

イメージは逆算から見えるもの

これをこれだけ売れば月商100万円。

そうするためには何が必要か全てイメージします。

今のままでは到底無理かもしれません。でもそれはどうやれば可能になるのかを考える事はできます。そうして逆算によって導き出したプロセスを強烈にイメージします。

また書きますが、100万円という目標を達成するには100万円という現金を想像してもダメ。手に入った理由までイメージしないといけないんです。

これだけやればいける。

資金がこれだけあれば足りる。

助けてくれる人が必要。

足りないとすれば何が足りないのか。

そんな事を考え、しんどい事も吐きそうになるくらいイメージして、手に入れた瞬間のイメージまでたどり着けば、きっとその目標は叶うんじゃないでしょうか。

 

画像だけで満足な方はフリー画像を貼っておきますのでご自由にお使いくださいね!

フォトショップでは紙幣の画像を加工できないと今知った!

このベンツが欲しいかどううかは好みの問題

 

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森よしあき プロフィール

1966年9月 奈良県大和郡山市生まれ 双子の次男 現在香芝市在住

高校卒業後
仲の良い先輩が通っていた京都の経理専門学校へ入学するも入学と同時に先輩は退学して行方不明になるという意味の分からない学生生活をはじめ2年間過ごす。

20歳から京都のベンチャー企業に就職
「大日本スクリーン」という会社に半導体製造装置を収めるという意味の分からない事をやっている会社の資材購買部という部署で3年間汗を流す。仕入れ先を値切り倒す仕事に「値引き交渉は悪」と認識する。

23歳で奈良の会社に転職
「奈良デュプロ」というOA機器販売の会社で経理を担当するも、本当は数字が苦手な事が発覚して3年で消耗品担当部門へ移動。2年経過後営業に配置転換されるといきなりトップの成績を上げてチヤホヤされる。安売りばかりして利益をけずり「安売りは悪」と認識する。

30歳で退職
自分の力で何かを一からやってみたい!嫌々仕事を続けるのは無意味!という我がままを通し、未来図は何も考えずに退職。
友人の結婚相談所を手伝いながら、当時珍しかった「マック」を使い、我流でホームページを作り始める。

30代でデジタルハリウッドへ
自分で勉強しても出来ない事が多くなるも、この時すでに「これを仕事にする」と決めていたため、「けいことまなぶ」に載っていたフリーランスの姿に憧れデジタルハリウッドに通う。

2000年スタジオパス設立
ホームページ制作事業を始める。途中いろんな人との出会いからチームや組織を経て現在に至る。現在は制作よりも「ネットショップ」「小さなお店」の集客アドバイスをやっています。

夢はネットショップと小さなお店の皆さんなど、僕が大好きな人の笑顔が集まる場所を作ること

 


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