縁を大事にすると、人は必ず助けてくれる

昨日から「筋肉痛」です。

先日、次女が通う保育園の運動会がありました。

年長となり、今年で保育園の運動家も最後ということでしたがそれほど物凄く思い入れがあった訳では無いんです。

ところが、いざ当日の親子競技に参加するという時、ふつふつと負けん気が湧いてくるんですね。

「この勝負は絶対負けられない」と

競技は綱引きです。

こんな屈強ではないけどそこそこパワー出しました!(^^)/

もうね、無理しちゃいけないと分かっていたんですよ。

でもその場に行くと仕方がない。フルパワー全開です!

そしてあえなくやってきました。

「筋肉痛」です。

肩こり+筋肉痛。

足腰、背中、手首、その他もろもろ、そこら中が痛む。

これはマジでキツイかも知れません。でも3連休全て家族サービスに充ててしまったので今日は頑張りますよ!(≧◇≦)

 

さてブログです。

「ずっと繋がっている事」が大事です

今、実はコンサルティングの申し込みが止まっています。

理由はわかりませんが、僕にとっては「ちょうどいい」感じです。

それは

「ホームページの注文が増えている」からです。

これには理由があります。

今、WEB制作で4件の受注をかかえています。これを2~3か月のうちに全て納品しなければいけませんから少し大変です。

でもね、それらのお客様は急に僕の目の前に現れた人ではありません。

昔何かしらの縁のあった人達です。

  • 以前にホームページ制作をさせてもらった
  • 知人に紹介してもらった
  • 高校時代の同級生とSNSで繋がった

こんな感じです。

 

ゆるい繋がりでいいんです

何かしらの縁があってお付き合いがあり、その後ずっと継続して縁が切れなかった人達。

たまたまかも知れないんですが、この人たちは僕と「波長が合う」人達です。例えば僕が何かをやらかしても許してくれます。

この間も僕が打ち合わせの日を間違えてすっぽかしてしまったという事件がありました。(言ってしまった!)

それでも笑って次の日程を決めてくれました。(ダメなんだけどねー涙)

そんな人たちとは「ゆるーく」繋がっていて、他に頼んだりせず相談などで年に何度かはお会いしているんです。

本当に有難い話です。

高校時代の友人も、合い見積もりをとったと言っていましたが結局高かった僕の方を選んでくれました。嬉しかった。

 

必ず自分を選んでくれる人がいる

何が言いたいのかと言うと

今まで自分に仕事を頼んでくれた人が実際にいて、さらに今でもお付き合いをしてくれる。

そんな人が一人でもいるのであれば、それは「選ばれる価値」があるという事だと思います。

どんなお店でも、どんな会社でも、選んだ上に続けて買ってくれるお客様がいるのは魅力がある証拠ですよね。

自分のお店が宣伝なんかしてもダメという人がいますが、僕はやってみれば良いと思う。

だって選んでくれた人がいるんですからね。

他にもきっといるはずです。

後はその人たちに向けて質を向上するとかを考えれば良いのです。

 

インターネットは探してきてもらうものという観念ではなく、こちらから宣伝することが商売としては普通のことだと認識してください。

もう一度言うと

自分のお店、商品を宣伝する事は商売として当たり前の事

どんどん宣伝すれば良いのです。

売り込みはダメですけどね(≧◇≦)

 

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森よしあき プロフィール

1966年9月 奈良県大和郡山市生まれ 双子の次男 現在香芝市在住

高校卒業後
仲の良い先輩が通っていた京都の経理専門学校へ入学するも入学と同時に先輩は退学して行方不明になるという意味の分からない学生生活をはじめ2年間過ごす。

20歳から京都のベンチャー企業に就職
「大日本スクリーン」という会社に半導体製造装置を収めるという意味の分からない事をやっている会社の資材購買部という部署で3年間汗を流す。仕入れ先を値切り倒す仕事に「値引き交渉は悪」と認識する。

23歳で奈良の会社に転職
「奈良デュプロ」というOA機器販売の会社で経理を担当するも、本当は数字が苦手な事が発覚して3年で消耗品担当部門へ移動。2年経過後営業に配置転換されるといきなりトップの成績を上げてチヤホヤされる。安売りばかりして利益をけずり「安売りは悪」と認識する。

30歳で退職
自分の力で何かを一からやってみたい!嫌々仕事を続けるのは無意味!という我がままを通し、未来図は何も考えずに退職。
友人の結婚相談所を手伝いながら、当時珍しかった「マック」を使い、我流でホームページを作り始める。

30代でデジタルハリウッドへ
自分で勉強しても出来ない事が多くなるも、この時すでに「これを仕事にする」と決めていたため、「けいことまなぶ」に載っていたフリーランスの姿に憧れデジタルハリウッドに通う。

2000年スタジオパス設立
ホームページ制作事業を始める。途中いろんな人との出会いからチームや組織を経て現在に至る。現在は制作よりも「ネットショップ」「小さなお店」の集客アドバイスをやっています。

夢はネットショップと小さなお店の皆さんなど、僕が大好きな人の笑顔が集まる場所を作ること

 

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