「自分がやらない」選択と「楽をする」事は違います!

一言いいますね。

「眠い!」

50歳過ぎて朝方まで仕事をする。(正確には今年で52歳になります)

出来ない事は無いのですが、もう朝から力が入りません。

早く寝て、朝うーんと早く起きてやった方が絶対に効率が良いのです。

そして毎回、「眠い!」と言っては効率の悪い行動を反省しております。

バカなのですね、きっと(^^;)

皆さま、無理のない予定をたてましょう!

 

さてブログ行きます。

 

「自分がやらない選択」は「楽をする」事では無いのです

夢も希望も無い話

そうかもしれません。

でも僕は嘘は言いたくありません。

※すいません!嘘をついたことはあります(^^;)

 

売れない売れないと言って、僕のところに相談を頂く人の中にはこんな人がいます。

  • 「やるといった事をやらない」
  • 「絶対売れますか?と聞いてくる」
  • 「人の真似ばかりしたがる」
  • 「他店の悪口、愚痴ばかり言っている」
  • 「いつも機嫌が悪い」

どうでしょう?

自分で思い当たるところはありますか?

あるという方、

大丈夫です。

本当にダメな人は自分では全部出来ていると思っていますから。

そして、出来ない人の事を馬鹿呼ばわりしています。

自分の事だと全く気付いていないのです。

 

 

さて、ここからが本題です。

僕はそれでもネットショップで皆さんの役に立ちたいと思っています。

だから、出来ていない事をやって欲しいと提案します。

その提案を受け入れた人に僕はどうすれば良いのかを考えています。

ついつい「やります!」と言って出来ない人が実は多いという現実

提案がいつまで経っても進まない場合

  1. 毎日メールをして、あなたの背中を押します。
  2. いつまでにやるのかを聞きます。
  3. 出来ない時は出来ない理由を聞きます。

 

しかし、あなたには出来ない理由があるのです。

それを自分でやると言ってしまってはいつまでも進む訳がありません。

 

実は先日、あるコンサル店にこのような提案をしました。

 「ココナラ」で写真を撮ってくれる人を探してください。 ※ココナラとは

 「楽天のスケッチページ」は使わず「Photoshop」が使える人を探してください。

 

このように「自分がやらない選択」をしてもらいます。

そうする事で「出来ない」事を「出来るように」していきます。

 

誰かにやってもらう事は決してマイナスであったり恥ずかしい事ではありません。

それよりも、前に進む手立てを考えない事の方がマイナスです。

だから一向に改善されず、売れないままになるんですね。

今日撮影したクライアントさんの商品。前に進むために写真も撮っています。

僕がお客様の代わりに写真を撮ったり商品ページを作ったりする。

これも前に進むための方法です。

出来なければ人に頼めば良いのです。

他の業者さんに頼むと高くつくのなら、僕に相談してください。

 

自分で全てをやろうとして苦労していませんか?

お金がかかるのが嫌で結局売れない現実を何とかしたいと思いませんか?

 

僕はあなたが前を向いて進めるように、

売上を上げていけるようになる為の方法を一緒に考えます。

よかったら相談してくださいね。

 

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どんなものなのか?一度やってみなきゃわからないですよね!
売上が少なかったりで支払いが不安な方もこちらへどうぞ(^^)/

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森よしあき プロフィール

1966年9月 奈良県大和郡山市生まれ 双子の次男 現在香芝市在住

高校卒業後
仲の良い先輩が通っていた京都の経理専門学校へ入学するも入学と同時に先輩は退学して行方不明になるという意味の分からない学生生活をはじめ2年間過ごす。

20歳から京都のベンチャー企業に就職
「大日本スクリーン」という会社に半導体製造装置を収めるという意味の分からない事をやっている会社の資材購買部という部署で3年間汗を流す。仕入れ先を値切り倒す仕事に「値引き交渉は悪」と認識する。

23歳で奈良の会社に転職
「奈良デュプロ」というOA機器販売の会社で経理を担当するも、本当は数字が苦手な事が発覚して3年で消耗品担当部門へ移動。2年経過後営業に配置転換されるといきなりトップの成績を上げてチヤホヤされる。安売りばかりして利益をけずり「安売りは悪」と認識する。

30歳で退職
自分の力で何かを一からやってみたい!嫌々仕事を続けるのは無意味!という我がままを通し、未来図は何も考えずに退職。
友人の結婚相談所を手伝いながら、当時珍しかった「マック」を使い、我流でホームページを作り始める。

30代でデジタルハリウッドへ
自分で勉強しても出来ない事が多くなるも、この時すでに「これを仕事にする」と決めていたため、「けいことまなぶ」に載っていたフリーランスの姿に憧れデジタルハリウッドに通う。

2000年スタジオパス設立
ホームページ制作事業を始める。途中いろんな人との出会いからチームや組織を経て現在に至る。現在は制作よりも「ネットショップ」「小さなお店」の集客アドバイスをやっています。

夢はネットショップと小さなお店の皆さんなど、僕が大好きな人の笑顔が集まる場所を作ること

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