女性のお客様に買ってもらいたいお店の方へ

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健康には気を付けて

昨日、久々に病院で診察してもらいました。

別にどこも悪くないんですが

高血圧の薬が切れたのでもらいに行き、

空いていたので診てもらう事にしたんです。

診察結果は

「安定していて異常ナシ!」

とのこと。

まぁ薬飲んでるからなんだけどね。(^^;)

 

早々に終わって薬局で薬をもらいに行くと

あったはずの「お薬手帳」が無い。

仕方なく出直す事にしたんだけど

なんかイライラしてしまって少し血圧上がってしまった!

 

健康のためには

定期的に病院で診察してもらうこと。

そして、イライラせず平穏な心でいること。

そう思ったのでした。(^^)/

 

さて、ブログです。

 

ネットで女性向けの商品を販売しているお店が気を付ける事とは

僕が今コンサルティングをしている「雑貨店」は

来店客の割合が「女性客の方が多い」んです。

7割近くが女性です。

会社や店舗関係も1割ほどありますから

男性のお客様は2割ほどしかいません。

 

そこで「女性のお客様」を意識してやっていることがあります。

それは

「写真」です。

しかも

「その商品単体」だけを載せるのではなく

「他の商品と組み合わせて」

「自分の部屋に置いたように」

見えるように工夫をしています。

 

時々僕の部屋でも撮影しているので

部屋が見られていると思うと恥ずかしいのですが。(*^^*)

 

やはり男性のお客様と

女性のお客様では

「視点」が違います。

ですからその辺も勉強が必要です。

 

僕はこんな本を読んで勉強もしています。

ネットで「女性」に売る
小さな会社でも実践できる!売上を伸ばすノウハウ

女性の心理は・・・得意じゃないので勉強します!

実はこの本、購入するのは2度目なんです。

一度買ったんですが、読まずにクライアントさんにあげちゃいました。

すると、知り合いのフェイスブックユーザーが良い本だと紹介されていたのを見てもう一度買わなければと思っていたんです。

ざっと読みましたが

この通りにやれば「男性客にも売れる!」と思います。

そんな内容です。

 

良かったら読んでみてくださいね!

 

これからも「女性客を増やす方法」をしっかり勉強しようと思います!

あ、下心はありませんよ!!キッパリ(‘◇’)ゞ

では頑張りましょう!

 

森よしあき プロフィール

1966年9月 奈良県大和郡山市生まれ 双子の次男 現在香芝市在住

高校卒業後
仲の良い先輩が通っていた京都の経理専門学校へ入学するも入学と同時に先輩は退学して行方不明になるという意味の分からない学生生活をはじめ2年間過ごす。

20歳から京都のベンチャー企業に就職
「大日本スクリーン」という会社に半導体製造装置を収めるという意味の分からない事をやっている会社の資材購買部という部署で3年間汗を流す。仕入れ先を値切り倒す仕事に「値引き交渉は悪」と認識する。

23歳で奈良の会社に転職
「奈良デュプロ」というOA機器販売の会社で経理を担当するも、本当は数字が苦手な事が発覚して3年で消耗品担当部門へ移動。2年経過後営業に配置転換されるといきなりトップの成績を上げてチヤホヤされる。安売りばかりして利益をけずり「安売りは悪」と認識する。

30歳で退職
自分の力で何かを一からやってみたい!嫌々仕事を続けるのは無意味!という我がままを通し、未来図は何も考えずに退職。
友人の結婚相談所を手伝いながら、当時珍しかった「マック」を使い、我流でホームページを作り始める。

30代でデジタルハリウッドへ
自分で勉強しても出来ない事が多くなるも、この時すでに「これを仕事にする」と決めていたため、「けいことまなぶ」に載っていたフリーランスの姿に憧れデジタルハリウッドに通う。

2002年スタジオパス設立
ホームページ制作事業を始める。途中いろんな人との出会いからチームや組織を経て現在に至る。現在は制作よりも「ネットショップ」「小さなお店」の集客アドバイスをやっています。

夢はネットショップと小さなお店の皆さんなど、僕が大好きな人の笑顔が集まる場所を作ること

 

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