無料サービスをやる場合の鉄則

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私は今回のメルマガを始めるにあたって「無料」のシステムを使いました。

これはこのシステム会社の手法で、

「無料サービスを使えるが、100名の読者が超えると有料に移行します」

というもの。

このやり方では

そのサービスを良いものにして引き続き使って欲しいという思いより

100名超えて有料になっても他を選ぶのが面倒な人はそのまま使うだろう

というのが狙いのように見えてしまいます。

 

実際に使ってみた私の感想は

「有料ならまた別のサービスを探そう」

というものでした。

 

あなたのお店はこれに似た事をやっていませんか?

また、これまでにやった事はありませんか?

 

私がなぜ「無料」のサービスではなく「有料」でも別の会社を選ぼうと思うのか。

今日は私の事例も併せてメールマガジンで詳しく書いています。

 

もう発信してしまったのですが、バックナンバーでご覧いただけます。



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