「打ちそうな野球選手」「美味しそうな料理」そして「売れていそうなお店」

見た目で判断してはいけない。

中身で勝負。

長く付き合えばわかる。

 

一見しただけではその物や人の価値はわからないのはその通りですね。

見た目はそうでもなくても、本当は価値があったり、食べてみれば美味しかったり、イイ人だったりする。

 

商売もそうかもしれません。

一見儲かってなさそうなお店が、実は相当売り上げを上げているというケースもたまに聞く話です。

でも僕の見たところでは、そんなのはごく一部の話です。

 

価値のあるものは、見た瞬間に伝わる。

僕はそう思っています。

 

プロ野球ではヤクルトの山田選手を見てください。

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野球音痴のうちの奥さんが見て「この人打ちそうやね」と言ってました。

 

「料理 見た目」で検索すると、サッカー細貝萌選手の奥さん中村明花さんのブログに載せている料理の写真が出てきました。うらやましい・・・(^^;)

細貝萌 奥さん 中村明花 料理 マグロのステーキ-画像画像はこちらのサイトからお借りしました

この料理を見て食べたいと思わない人はいないんじゃないかなと思います。見るからに美味しそうです。

 

フォームを見ただけで打ちそうに感じる野球選手

写真を見て誰もが食べてみたいと思うような料理

 

どちらも見た目でそのように感じます。残念ながらお料理の方は知りませんが、ヤクルトの山田選手は言わずと知れたトリプルスリーの選手です。

 

ネットショップも同じです。

売れているお店は見た目が「売れていそう」に見えます。「このお店で買いたい」と思わせるように見せています。そして実際に売れているお店が多いです。

逆に言えば、売れていないお店は見るからに「売れてなさそう」なんです。そして、買いたいと思わせる工夫が足りない。

 

見た目だけを真似すれば良いという話ではありません。

野球の素人が山田選手の真似をしても打てませんし、料理の出来ない僕がレシピを渡されてもいきなり美味しそうに見える料理は作れません。

でも、それなりの練習を重ね、ある程度の域に達した人は違います。真似をすれば同じような評価を受けるようになる可能性がある。

 

売れているお店を勉強し、とにかく真似をしてみる。

そこから入っても良いと思います。

 

それではネットショップで売れているように見せる方法は何でしょう?

 

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