お客様を笑顔にする3つの方法

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先日、名刺入れを無くしてしまいました。

どこで無くしたのかは覚えていません。

でも大体「この時かな?」と思っているのが

「ギックリ腰」をやった3月

この時にどこかへ置き忘れたのだと思います。

名刺交換をさせていただいた方々

すいません。

もう一度名刺交換をさせていただく事になると思います。

その時はよろしくお願いします!m(__)m

新しい名刺入れ。何でも良いかと思って買ったけど、うーん、イマイチかも。もう一つ買いそうです(^^;)

 

さて、今日もブログ書きます!(^^)/

 

あなたが実店舗をやっているとして

お客様が「笑顔」になるとしたら

それはどんな事でしょう?

 

お客様が喜ぶ「小さな事」をやってみる

僕は「餃子」が好きで

よく「餃子の王将」に行きます。

みなさん良く知ってますよね!

今年新しくなった 餃子の王将 香芝店

このお店では餃子をはじめ、美味しい中華料理が食べられます。

でも僕たち家族が喜んでこのお店に行くのは

「美味しいから」だけでは無いんです。

それは子供達がとっても喜ぶもの。

「会計の後、キャンディがもらえる」

こんなキャンディがもらえて子供は大喜びします。

という理由。

しかもパートの女性が笑顔で渡してくれる。

これだけで気分よく帰れるんです。

 

全然凄い事じゃない。

誰でも考えることかもしれません。

でも

僕は「餃子」と「子供達を笑顔にしてくれる」このお店が大好きです。

 

やっぱりトイレがキレイと嬉しいもの

このお店は新しいこともあって

「トイレがとてもキレイ」なんです。

 

正直、移転前はそうでもなかったですが

新しくなって気持ちよくトイレにも行けます。

特に女性のお客様にとっては全然印象が違うでしょうね。

 

僕が店のトイレ掃除を見るようになったのは

やっぱり自分でやるようになってからです。

汚いと思われるかもしれませんが、

僕は便器に手を突っ込んで、雑巾で磨きあげます。

 

そうやって自分で掃除をすると、やっぱり気持ちいいんですね。

すると、不思議と1日機嫌よくいられる気がします。

気分が悪い時なんかに、是非おすすめします。

トイレ掃除の事はこちらの記事にも書いています

 

自分が笑顔でいること

仕事をしてると

たまには失敗したり

お客様に何か言われたり

そんな事はありますよね。

 

仕事が終わって家族で夕食をとるとき

僕がため息ばかりついたり

何かに当たり散らしたりしたらどうなるでしょう。

 

楽しい筈の夕食の空気が一気に重くなり

誰もがこの場所から早くいなくなりたい

そう思うに決まってますよね。

 

だから僕は

できるだけ ←ここ大事

嘘でも ←これ重要

「機嫌よくいる」ように心がけています。

 

僕が笑顔でいると家族も笑顔でいてくれます。

もちろん他の家族も同じ事です。

誰か一人でも機嫌が悪ければ、それは伝染します。

 

お店でも同じですよね。

機嫌の悪い店員が仏頂面で立っていたら

すぐにお店を出ていきたくなるでしょう。

しょっちゅう店長がアルバイトに罵声を浴びせていたら

そんなお店には入れません。

 

ここまで実店舗の話を例に書きました。

ネットショップは違いますか?

実店舗とネットショップは違うと言われたこともあります。

でも本質は同じです。

 

お客様や周りを笑顔にできないお店は流行りませんよね。

僕だけでは無く多くの人が言っている事

当たり前だと思うような事を書きましたが

もう一度自分で振り返って見る事をおすすめします。

 

では今週も後半です

頑張っていきましょうね!

 

森よしあき プロフィール

1966年9月 奈良県大和郡山市生まれ 双子の次男 現在香芝市在住

高校卒業後
仲の良い先輩が通っていた京都の経理専門学校へ入学するも入学と同時に先輩は退学して行方不明になるという意味の分からない学生生活をはじめ2年間過ごす。

20歳から京都のベンチャー企業に就職
「大日本スクリーン」という会社に半導体製造装置を収めるという意味の分からない事をやっている会社の資材購買部という部署で3年間汗を流す。仕入れ先を値切り倒す仕事に「値引き交渉は悪」と認識する。

23歳で奈良の会社に転職
「奈良デュプロ」というOA機器販売の会社で経理を担当するも、本当は数字が苦手な事が発覚して3年で消耗品担当部門へ移動。2年経過後営業に配置転換されるといきなりトップの成績を上げてチヤホヤされる。安売りばかりして利益をけずり「安売りは悪」と認識する。

30歳で退職
自分の力で何かを一からやってみたい!嫌々仕事を続けるのは無意味!という我がままを通し、未来図は何も考えずに退職。
友人の結婚相談所を手伝いながら、当時珍しかった「マック」を使い、我流でホームページを作り始める。

30代でデジタルハリウッドへ
自分で勉強しても出来ない事が多くなるも、この時すでに「これを仕事にする」と決めていたため、「けいことまなぶ」に載っていたフリーランスの姿に憧れデジタルハリウッドに通う。

2002年スタジオパス設立
ホームページ制作事業を始める。途中いろんな人との出会いからチームや組織を経て現在に至る。現在は制作よりも「ネットショップ」「小さなお店」の集客アドバイスをやっています。

夢はネットショップと小さなお店の皆さんなど、僕が大好きな人の笑顔が集まる場所を作ること

 

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